<落語家・夢之助さん>「手話通訳気が散る」島根の敬老会で
10月31日2時33分配信 毎日新聞
島根県安来市民会館で9月17日に開かれた市主催の敬老会で、独演会をしていた落語家の三笑亭夢之助さんが、舞台に立つ手話通訳者に「気が散る」などと退場を求める発言をしていたことが分かった。通訳は舞台の下で続けられたが、同県ろうあ連盟は「聞こえない人に対する侮辱」と夢之助さんや市に抗議。夢之助さんは謝罪し、市も当日来場していた聴覚障害者3人に直接謝罪した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000020-mai-soci同じ、お笑いでも、落語家など伝統と格式がある世界の人で思慮深いと思っていたのに?
落語の話なんかも、そういった思慮の深さを表現する作品多いのにね。
所詮、この人はこのレベルの人格てことなんだろうね。
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私は今まで、ろあうの方はしゃべっている人の口と手話と両方を見ているので、視界の中に両方が入るようになるべく近くに寄って立つのが良いと聞いていました。
仕事の上でもそこにずいぶん気を遣ったものですが、あなたの意見を聞いて、ちょっとがっかりです。
>落語の話なんかも、そういった思慮の深さを表現する作品多いのにね。
落語家の世界には「三ぼう」 と言いまして、バカにしていい3つの「ぼう」というのがあります。
「泥棒」「つ○ぼう」「けちんぼう」いずれも寄席に来ないであろうとされていたからです。
手話落語が出来たのもそれほど昔のことではないし、古い落語家さんほどこの「三ぼう」はまだ普通に根付いています。
あなたのいうその「伝統」でそうなっているんです。
人のことを罵る前にてめぇの適当な知識で語るのは辞めて勉強してからブログに書いてください。
今回のことはハッキリ、市のミスです。
段取りの悪さがすべて。
言い過ぎの点は否めないが、聴覚障害者を侮蔑する意図はないと思う。
最高の芸を披露するために最高の環境を求めるのは当然でしょう。
記者の視点も「夢之助悪い」と決めてかかるようなスタンスに思われる。
最後に大助・花子の話が出ているが、漫才と落語は異なるのに、
同列で扱っているのもおかしい。
話が大きくなってますね
圓菊さんとかがやっている、手話落語は好きです。
夢之助さんの言っていることもわかります。落語を一生懸命やっている姿と手話は一緒に見られません。
嫌な意見を言っている人は、憶測でものをいわないでください。
ブログ巡回火消しおつかれさまですwwww
主役が座ってやってるのに、その隣で立ってるんですよ。
誰だって嫌な気分がするものです。
あくまでも補佐なんだから、後ろに立つとか、
座るとか、そういう配慮って人間としてするべきだと思います。
障害者と付き合ってる人って、目線の高さの違いとか
気にしなくなって世間とズレてしまうんでしょうね。
確信犯だったのだから、反省しているなら弁解せずにきちんと謝罪すべき。反省していないのなら、自分の主張を通すべきだ。
これじゃ、亀田一家と同じレベルだ。
夢乃助さん、落語家をやめなさい、と叫びたい。。
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